

坐骨神経痛


このようなお悩みでの
ご相談をいただきます
- 足に力が入らず、歩くのが不安になることがある
- 病院で「坐骨神経痛」と言われた
- 痛み・しびれが 1か月以上つづいている
- 痛み止めでごまかす生活が続いている
- 太もも〜足先の痛みで外出が億劫になる
- 長く立つのがつらくなってきた
- 「この痛みと一生付き合うのか」と不安を感じている
もし一つでも当てはまるなら、
痛みが続く “背景にある仕組み”
を整えることで、
身体がラクに動けるようになる
可能性があります。
坐骨神経痛は、“どこが悪いのか” より “どう動いているか” が症状に深く関係します。そのため初回は、約90分のお時間をいただき、あなたに合った回復の道筋をわかりやすくお伝えします。つらい時間が続いている方は、
一度お身体の状態を丁寧に確認してみませんか?


\お客様の喜びの声/
実際にこう変わりました
実際に当院で回復された方の声をご紹介します。
「眠れないほどの坐骨神経痛が和らぎ、日常生活が戻りました」


坐骨神経痛で来院しました。
他の病院や施術院では「良くならない」「うまく付き合うしかない」と言われ、
この痛みと一生向き合わないといけないのか… と憂うつな気持ちで過ごしていました。
ネットで探していたとき、こちらの整体が一番良さそうだと感じ、
最初にお試しで施術を受けられることや、院内の雰囲気が安心できたこと も決め手でした。
通い始めた当初は、
「1日の中で痛くない時間があるのか?」と思うほど痛みが強く、
痛み止めの薬を飲まないと生活できない状態でした。
そんな中でも、先生はどんな小さな悩みにも丁寧に寄り添ってくださり、
少しずつ 痛みのない時間が増え、できる動きが増えていきました。
今では、ほとんど痛みを感じることなく、
普通の生活を送れるまでに回復しています。
当時の苦しさを思うと、本当に夢のようで感謝しています。
(S.F様)
※効果には個人差があります
なぜ『良くなる人』と『良くならない人』が分かれるのでしょうか?
なぜ症状が長引くのか?
坐骨神経痛が続く”背景の仕組み”


坐骨神経痛は「坐骨神経が悪い」のではなく、神経が刺激される状態 が続くことで起こる症状です。
一般的には
- 椎間板ヘルニア
- 脊柱管狭窄症
- すべり症
などが診断されますが、実は 画像に原因が写らないケースが大半 と言われています。
そのため、電気・牽引・痛み止め・注射など“興奮した神経を落ち着かせる処置” は、一時的には役立っても、戻りやすい傾向があります。
なぜ神経が刺激されてしまうのか
その背景には次のような要因があります。
- 姿勢や動作のクセ
- 重心の偏り
- 股関節・骨盤・腰の関節連動の乱れ
- 過去のケガによる身体のかばい
- 出産による骨盤の変化
これらが重なることで、
身体のバランスが崩れ → 腰椎が傾き → 神経が引っ張られる
という流れにつながっていきます。


坐骨神経痛の症状とは?
腰や脚の痛み・しびれに要注意!


坐骨神経痛の症状はさまざまです
「痛み」だけではなく、違和感として出ることもあります。
- お尻〜脚にかけて“ズキッ”と走る痛み
- 足先のジワジワしたしびれ
- 太ももの突っ張り感
- 足裏のぼんやりした感覚
- 熱い・冷たい感覚の混在
- 歩くと地面を踏みにくい
同じ坐骨神経痛でも、感じ方は人それぞれ。
違和感の段階で気づかず、長引いてしまう方も多くおられます。
坐骨神経痛の症状は人によって現れ方が異なります。
「ただの腰痛かな?」と思っていたら、実は坐骨神経痛だったというケースもよくあります。
ここでは、どんな症状があるのかを詳しくご紹介します。あなたの今の状態と照らし合わせて、ぜひチェックしてみてください。
【腰〜脚の痛み・しびれ】
よくある症状のパターン
坐骨神経痛は、腰からお尻、太もも、ふくらはぎ、足先へ伸びる
「坐骨神経」が刺激されて起こる症状です。
代表的な例としては:
- 腰〜お尻〜太もも裏にかけてズキンと走る痛み
- 足裏・かかとまで広がるしびれ
- 感覚が鈍く、熱い/冷たい違和感がある
- 最初は軽い違和感だったのが、徐々に痛みに変わる
- 同じ姿勢が続く・疲れた時に症状が強くなる
こうした症状は血流の悪化や神経の緊張が関係し、
放っておくと日常生活に影響が出ることがあります。
生活の中で起こりやすい“あるある”
当院でよく聞く「日常の困りごと」は次のようなものです:
- お尻から脚にかけて電気が走る
- 長時間立つ・座ると腰が重だるい
- 荷物を持った瞬間にお尻へ痛みが走る
- 朝、腰が固まったように痛くて動きづらい
- 歩くと痛みが強くなり、片足を引きずる
- 座る・立つ・移動がつらく旅行や買い物を避けてしまう
- 痛む側の足が冷たく感じたり、血が通っていないように思える
これらは、坐骨神経痛の方によく見られる状態です。
【痛みだけではない】
脚・ひざに出る「違和感」の例
当院にご来店される坐骨神経痛の方からは、次のような表現もよく聞きます。
- じんじん・ビリビリする
- 太ももが突っ張る(筋肉痛と間違えることも)
- 足裏がぼんやりして踏ん張れない
- 火照るような熱感があるのに冷たく感じる
- 歩くとフワフワして地面をしっかり踏めない
しびれだけでなく、
「これって神経痛?」と気づきにくい違和感 として出ることも多いため、
早めに状態を確認しておくことが安心につながります。
イバラキの森での改善法
身体の“動きの仕組み”を整え、自然に回復できる状態へ
私たちの身体は、本来
「動くことで整い、動くことで守られる」 ようにできています。
しかし、日常の歩行不足や姿勢のクセが続くと、
背骨・骨盤・股関節が十分に動かず、
まるで関節が錆びついたように硬くなり、
神経が刺激されやすい状態になってしまいます。
坐骨神経痛が続く背景には、
こうした“動作の偏り”や“関節連動の崩れ” が隠れていることが多くあります。
関節の“潤滑”と“連動”を取り戻すことが重要
関節は動かすことで内部の潤滑液が循環し、
いわば “油がさされたように” なめらかに働きます。
動きが不足するとこの潤滑が弱まり、背骨や骨盤まわりの関節が硬くなり、神経に負担がかかりやすくなります。
坐骨神経痛のお悩みを解決するするポイントは、「関節が連動して動ける状態」を取り戻すこと です。
痛む場所だけでなく
“つながり”を整える整体
当院の施術のベースである構造医学では、
背骨・骨盤・股関節・脚がスムーズに連動して動かせることを重視します。
- 痛みが出ている場所だけを揉む
- 電気や牽引で一部分だけを刺激する
といった対処ではなく、
身体全体のバランスが正しく働くように施術を行うことで、自然な回復力を引き出すことを目的としています。
特に坐骨神経と関係の深い腰椎・骨盤・股関節まわりを丁寧に調整し、正しい歩行ができる状態へ導いていきます。
本当に良くなるために必要な
“3つのステップ”
症状を根本から良くしていくためには
正しい順番で身体を整えることが欠かせません。
整体イバラキの森では、次の 3 ステップに基づいて改善を目指します。
Step1|日常生活の見直し(原因を取り除く)
痛みを生んでいる大元の原因の多くは、
日常の動き方・姿勢・クセにあります。
例:
- 片脚に体重をかける立ち方
- 長時間座り姿勢が続く
- 足を組むクセ
- スマホ姿勢の崩れ
- 歩幅の偏り
まずは “症状を悪化させている行動” を把握し、
負担をかけない身体の使い方 を取り戻すところからスタートします。
Step2| 機能の回復(関節の動き・連動を取り戻す)
次に、
背骨・骨盤・股関節・足首などの動きが、なめらかに連動するよう整えていきます。
- 歩き方
- 重心の位置
- 関節の滑らかさ
- 背骨の柔軟性
これらが本来の動きを取り戻すことで、神経にかかる負担が少なくなっていきます。
Step3|組織の修復(本来の回復力を発揮できる状態へ)
動作が整ってくると、
血流が改善し、関節や筋肉の修復が進みやすくなります。
このステップまで丁寧に取り組むことで、痛みが戻りにくい身体づくり を目指せます。
手術を受けてもこの「日常生活の見直し」と「動作の改善」が抜けていると、思うように変化が出ないケースがあるのはこのためです。
当院のサポート体制
施術 × 動作改善 × 歩行指導で再発しにくい身体へ
整体イバラキの森では施術だけで終わらせず、その後の“動きの調整”までしっかりサポートします。
- 正しい歩行の再学習
- 日常生活の負担の減らし方
- 家でできる簡単な動作法
- 姿勢の整え方
これらを丁寧にお伝えし、「痛みが戻らない身体」 を一緒に目指します。
坐骨神経痛の改善はもちろん、今後の再発予防にも大きく役立ちます。
「今ある痛み」は
「過去からのメッセージ」です
坐骨神経痛は、年齢や体型に関係なく起こるつらい症状ですが、適切に原因へアプローチすれば、回復は目指せます。
「どこへ行っても変わらなかった」「この痛みと一生付き合うしかないのか」と悩んでいるなら、ぜひ一度ご相談ください。


院長:吉野 多統(まさのり)
鍼灸師として10年以上、構造医学を軸に歩行改善をサポートしています。
痛みを抑えるだけでなく、「将来も歩ける体づくり」をご一緒に目指しましょう。
⇨代表紹介ページはこちらからも
初めてご来店いただく方には、まずはお試しできる機会をご用しております。
約90分の間に、じっくりとお話をお伺いしてから施術+回復までの方針を精一杯丁寧にご説明します。
よくあるご質問
- 手術を勧められています。整体でも良くなりますか?
-
状態にもよりますが、当院では関節の連動回復と歩行の再学習を軸にサポートしています。
- どれくらいでよくなりますか?
-
個人差はありますが、多くの方は数回の施術と歩行改善トレーニングで変化を実感されています。
継続することで日常生活での安定も期待できます。 - アイシングは必要ですか?
-
熱感や腫れがあるときは10〜15分を目安に、1日数回行うのが基本です。
状態が落ち着いてきたら、動かすことの方が重要になってきます。
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整体イバラキの森
- 住所:大阪府茨木市下穂積2丁目1−10
ラビアンヌレポー307号室 - 電話番号:072-657-8597 タップで発信
- 営業時間:9:30〜20:00
- 定休日:日曜・祝日・土曜午後
- 近隣に有料パーキング有
イオンモール茨木 徒歩7分
まだまだあります!
お客様からの喜びのお声
| 「坐骨神経痛の痛みが取れるスピードが早い!」以前通っていた都内の有名な整骨院は、一度行くととても費用が高く、行くときは良くても、その割にあまりよくなりませんでした。先生のところに行った時には杖をついて歩く状態→一回で杖を使わずに歩け→痛みが取れるスピードが早いことを実感しました。施術としては、今まで受けたことのないような施術があり、氷で患部を冷却してもらったり、可動域を広げてもらったり様々な運動をしたりしてバランスを整えてもらいました。同じような悩みを持った方に伝えたいことは、痛みに苦しんでいませんか? あきらめていませんか? 元気がない状態ではありませんか? 1度きてみてください。相談してみてください。痛みがよくなり、元気になりますよ!(青木智史さん)※効果には個人差があります |
| 「坐骨神経痛が改善!自分の身体が良くなるのを実感するのはとても楽しいです」仕事上、腰を酷使する事が多く、痛みはありましたが、コルセットや湿布などでごまかしながら過ごしていました。しかし、腰の痛みとお尻辺りの痛みが増してきたため、知人の紹介で行く事に。初回にはしっかり説明してもらえたので、これなら良くなりそうだなと思ったので翌日にもう一度。5回ほど通うと楽になり、その後数ヶ月通院していて、日常でも趣味の野球をしている時でも周りから、「動きが若い」「他の人と動きが違う」といわれる事が増え、自分でも動きがスムーズになったと実感!施術をうけ自分の身体について知る事ができ、より健康を意識するようになりました。それと、痛みとは直接関係のなさそうな昔からの身体の悩みにも施術してもらっていて、このような対応の広さも続けて通っている理由の一つです。自分の身体が良くなるのを実感することは、とても楽しいです。(清瀬義樹さん)※効果には個人差があります |



